降りつぶし

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2010年10月

2010年10月18日 (月)

JR東日本:東京入場券(改善型車発機)

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周遊きっぷでの旅行前の事、東京駅構内で臨発していたのでおもわず購入してしまいました。発行箇所が東京車掌区901発行となっています。券番を見てこの先の旅行の幸運を期待してしまいました(笑)

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2010年10月15日 (金)

小湊鉄道→JR東日本:連絡乗車券(常備軟券)

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小湊鉄道上総牛久駅から五井接続でJR東日本400円区間の連絡乗車券です。これは海浜幕張までの運賃に相当します。

小湊鉄道発の連絡乗車券は、自動改札に詰まらせないためか金額式の常備軟券となっています。個人的には金額式はあまり好きではないのですが,接続駅が東京近郊区間内では仕方がありません。この接続駅が括弧書きとなっているクラシカルな様式は今や殆ど残っていないのではないでしょうか?そういう点では好感が持てます(笑)

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2010年10月12日 (火)

JR東海:ひかり522号新幹線特急券

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ひかり522号の新幹線特急券です。こちらもえきねっとの事前申込みで取ったので「えきねっと発券」の印字があります。

この列車、種別はひかりですが名古屋~新横浜無停車ですので(豊橋にも停車していましたが、のぞみに抜かされることはありませんので)名古屋以東に限れば実質のぞみと同格のお得な列車です。

紀伊南紀6号からの乗り継ぎはもっと早い時間の列車でも乗れたのですが、割と余裕があるこの列車にしました。しかし、駅弁を買おうとKIOSKのレジ待ちの長い長い長い列に並んでいるうちに時間はどんどん過ぎ、結局ギリギリの乗り継ぎで、これにしておいて良かったと思った次第です。

しかしまぁ、相変わらず判子の位置は・・・(^^;;;

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2010年10月 9日 (土)

小湊鉄道:乗車券(五井駅マルス券)

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五井駅A1発行の小湊鉄道単独の乗車券です。五井駅はJRと小湊鉄道の共同使用駅で、改札はJRが管理しています。一応小湊鉄道の出札窓口もあるのですが、これはホーム上にあるので、ラッチ外の券売機に小湊鉄道の口座があるほかみどりの窓口でも小湊鉄道単独の乗車券を購入することができます。

購入する際には「片道ですか?往復ですか?」と聞かれました。小湊鐵道には往復割引の制度があるので、往復で購入する場合には有人改札でその旨申し出て通してもらい、小湊の出札窓口で購入する手はずになっているものと思います。

この無効印は上総牛久で頂いたもので、恐ろしく年季が入っておりました。縦書きは珍しいのですが,足袋野端雄さんのblog「旅の恥を書き捨て…【C制】ごめん」によりますと市ヶ谷でも同様の無効印を使用しているようです。

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2010年10月 6日 (水)

JR東海(西日本)→伊勢鉄道→JR東海:南紀6号特急券

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南紀6号の特急券です。3時間半近くの長丁場で混雑も予想されたのでえきねっとの事前申込みで指定券を用意しました。

結果始発の紀伊勝浦を発車した時点で自由席はほぼ満席で、多少の入れ替えはあったもののその後も混雑する一方といった状況でしたので、指定席が取れて助かりました。

車両はJR東海のキハ85系で快適そのものだったのですが,インテリアが普段よく乗車している371系と似ており、車内放送のチャイムも同じだったのでだんだん地元の路線に乗っているような錯覚に襲われ、あまり旅行している気分になれませんでした(^^;。海側の座席が取れていればまだ違ったのかもしれませんが、こればっかりは仕方がありませんね・・・

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2010年10月 3日 (日)

西新井駅:出場証

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西新井駅の出場証です。重ねてある切符は先日紹介した「大前~大師前」の乗車券です。実は大師線の大師前駅には改札は無く、西新井の乗換通路上ある中間改札で代用しています。

乗車券類はここで回収されてしまうので、大師前までの乗車券を記念に持ち帰りたい場合には、西新井駅の有人改札で無効印を捺してもらった上でこの出場証を渡され、自動改札にはこれを投入して大師線ホームへ向かうという手順になっていました。従ってこの出場証は手元に残りません。

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